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新しい世界観「竜の理 -ドラゴンズドグマ-」

竜の理

-ドラゴンズドグマ-

『竜が一人の覚者を選び、覚者は竜となる世界』 竜は覚者を選び、覚者はいずれ竜となる世界。 竜となった覚者は力の続く限り、大地の守護者として人を育む。 それを人は「守界の理」と呼んだ。 世界を守る理を打ち破ったのは、どこからともなく現れた黄金の竜。 白竜は世界を脅かす黄金竜に戦いを挑んだ。 戦いは幾日にもおよび、人々はその様子に固唾をのんだ。 激闘の末、白竜の痛撃が黄金色の竜の胸を貫いた。 白竜の勝利である。 だが、白竜自身もまた、深手を負い、堕ちた。 人々は傷ついた白竜の周囲に集い、祈りを捧げた。

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